みっつデザイン研究所について

 

2024年4月1日より、廣谷の所属は、愛知淑徳大学創造表現学部 建築・インテリア専攻の准教授に着任しました。

西千葉にあった「みっつデザイン研究所」は2022年3月末にクローズしております。

みっつデザイン研究所、および名古屋女子大学では、多くのみなさまにお世話になりました。

感謝の申し上げます。


引き続き、「つかう」と「つたえる」デザインを、教育・研究として取り組み、

みっつデザイン研究所創業時の志を新しい所で取り組む所存です。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

こちらのホームページは、当面、みっつデザイン研究所および廣谷純子のこれまでの実績のアーカイブとなります。

 

                                            2024年4月1日

 


 

 「みっつデザイン」の名前の由来

環境建築、パッシブ建築を『つくる』ことと、自然を活かした住まいの良さが発揮できる使い方を支援をする『つかう』ことに関する研究、環境建築の心地よさや楽しさ、技術などを、子どもから大人、学生から技術者に向けて『つたえる』ためのワークショプの企画や教材開発などの取り組み等、3つの「つ」のつくデザインを通して、持続可能な社会づくりに貢献したいという思いで名付けています。

取り組み内容について

みっつデザイン研究所では、以下のような業務を行っております。

 

住まいの熱環境リフォーム

つくるデザインはこちらから 

 

パッシブ建築の運用支援・運用改善コンサルティング

つかうデザインはこちらから 

 

住環境教育のプログラムデザイン、教材開発

つたえるデザインはこちらから